凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

生きるということ

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今日の仕事は1時まで。
高い時給を美容室は派遣会社に
払っておりますのでね
経費の節約ですね
(  ̄▽ ̄)
お給料が少ない……と
がっかりしていることもないですよ🙆

お給料が少ないおかげで
養育費の額が多いから。
ラッキー

まだまだこれから
たくさん働けます🎵

邪魔する人はいなくなるし
なんにせよ
私は健康になった(^ー^)

死のうとおもってた3月までは何だったの

年齢不詳のまま
長いきしてやるーって思うほどだ。

それに
じょー先生
(モラハラカウンセラー)のおかげで
これから先の生き方まで見えてきた

楽しむために生きる
自分の感覚で生きる

それがわかったから
モラハラにあったことも
悪いこと
ではなかった……よ。
本当に

子ども達にも言える

お母さんみたいに生きたら楽しいよ

って。
ね✨
実体験を基にした教え。
説得力あるでしょ🎵


じょー先生には足を向けて寝られないわ。
きっとじょー先生は

ただ俺が楽しいからこの仕事やっているだけ

の 楽しいから
ってことしか考えておられないと思う

そうやって
人からどう思われようといいっていう
覚悟を決めて
自分の生きたいように生きているヒトって
あまりいないと思うの。
じょー先生いわく

くずになる覚悟でくずの分野で生きる

生き方には
社会的な生き方
(会社員になる、主婦、などの社会的立場)


くず的生き方
(好きなこと、得意なこと、
やりたくないことをやらない)

があるけれど
ここで言うくずとは
例えば満員電車で仕事に行かない
上司や部下につつかれるなら
そういう会社に入らない
主婦なら
栄養バランスを考えた食事
↑毎日ともなると結構面倒。

のような
自分が普段嫌だと思うことをやらないこと
らしいの

くずの分野で生きていれば
楽しいよ🙆
って
前に出た講習会で教えてくれた。
当時
自分とは
かけはなれすぎていて
希望をもちつつも
じょー先生の女性のような
くるくるした優しそうな瞳を
ぼんやり眺めてた 笑

今はムリして何かを
押し付けられることはないから
その
自由な感じの
嫌なことの排除の感覚がわかるの



イスラムの誘拐や殺戮が
繰り返している人達が
日本を恐れてるんだって。
理由は

自殺者がめちゃくちゃ多いから。

と聞いた。
こんなに治安が良くて
生活水準が高くて
恵まれた国なのに
なんなんだ???!!!
得体の知れない怖さを感じるのか
社会的立場で生きていて
虚しくて
疲れて
苦しんでしまうから
なのか
理由は人それぞれなのだけれど。

まあ
生まれ落ちた時から
死に向かって歩いてるんだけれどもね。

何のために生きるかと聞かれたら

楽しむため


が考えていて
私が一番楽しいから

それで良い

では(^ー^)