凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

旦那の名前をデスノートに書くか?

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旦那デスノートという
大変興味深いサイトを見つけた

デスノートに書き込まれた旦那の悪事の
ひどいことったら!!
さすがに私も
○んでしまえ!と願う

奥様を風俗で出産の2日前まで働かせ
その子供を里親に出され
それでも子供が三人いるが
またその妻を数週間後
風俗で働かせる夫

その夫はパチ&スロットの(プロというが
言い訳だろう)酒飲み

奥様が働いたお金で
飲み、遊び呆けている




違和感。
おかしい。
奥様
明らかに不当な扱いを受け
それを自覚しているのに
別れない(>_<")

デスノート
すっきりはするかもしれないが。

でも早々に別れる勇気を持った方が……



と私も何度も言われたか。

怖かった。
とにかく怖かった。

でも自分の苦しい気持ちを知り
(じょーさんの表現だと意識化する)


だからこうしてみる。

そしたら心が軽くなった
次は
ここをこうしてみる。
と行動を起こすと
自分が辛くなくなることが
少しずつ減っていく
一つずつの
実績が勇気や自信に繋がるんだ。

私がモラハラで苦しかったときの行動は

このブログに日常を綴った

身に起きてる事実を知った(モラハラ)

怒りを取り戻した

もう嫌だ!!と自覚した
タイミング良く身体にDVを受ける
診断書を貰う

市役所の人権課に何度も相談
(ここ結構大切、モラハラの証拠にもなる)

不動産に行って部屋を探した

弁護士を探した

部屋を借りられたが
子ども達の大反対にあい
自分の荷物だけをアパートに引っ越しした

弁護士から旦那さんに通知が行く

離婚の協議中

こんな流れです
でもとにかく恐くて
離婚の希望が知れたら
殺されそうな気がした
(実際は自ら消えたかった)

借りたアパートが私に勇気をくれた
もし何かあったらここに逃げれば良いのだ

モラハラ旦那と会わなくなり
普通の感覚を取り戻しつつある今、

わけのわからない苦しさの正体がわかった

これは大きかった
モラハラを知っている友達が何度も言ってくれた
驚愕の言葉
それは最初、
慰めてくれてるのだと思った

『あなたは悪くない』





それは本当だと知った
悪くないのに罪悪感を
なすりつけられていたんだ
それによって私は消えたかった
最も卑怯な
証拠の残らない大犯罪である



冷静に考える
旦那さんに死んで欲しいか


なんと

答えはノーである。

だって彼が死んだら

養育費貰えなくなるもの。

ただそれだけ。
17年間プラス学生時代を一緒に過ごした
唯一の男が死んで欲しくない理由は
それだけ。

あははは( ^∀^)💕

では