凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

モラハラ環境からの出発

お休みでした。
まず、
心療内科へいき
いきのいい母のことと
父親が理解を示してくれたことと
往復の生活のこと
寝られないことをざっと話し
私の考えを伝えました

私の考えを確認するために
心療内科へ行きました。(^ー^)
睡眠薬はもらいません
寝れないなら寝れないで
よし。
そして診断結果も聞いてません。


そして
市の子供福祉課へ行き
また同じような話しをし
私の心が軽くなることを考え
こう決めたとお伝えしました。

相談員さんいわく
この前来たときは
この人大丈夫かな?ってとても
心配してたけど
貴方はすごいわ。
こんな状況の中、
ここまでも考え、行動してる。
今までは環境で押さえられていたけれど
ちゃんとしている
強い人なのね。

と言ってくれました
いえいえいえ
ただのまぬけなおばさんですっ!
とは言い返さなかったけど
私を尊重して導いてくれた人が
いたからなのです。

ほっこり嬉しい1日でした。

私が色んな人の意見をきき
間違ってるかもしれないけど
気づいたらまた修正すれば良いし
自分の責任で決めたことがあるの。

子供のお世話は
する。
過剰ではなく
洗濯と料理を手早くぱっぱと。
疲れたら手抜きをする
過度な買い物要求には応じない。
夜、
子供だけで家に居るのは
危険だから
ソファーで寝るので子供の家に残ります。
無視されることに大袈裟に悲しまない
想定内想定内……

新居で心配しているより
私の心が楽だから
それに朝も楽だから。

しかし
いつでも逃げられるように
すぐそばにリュックの準備。
リュックの中には一日分の洋服と
家の鍵とお財布

金曜日の夕食後、
新居へいき
日曜日の夜、
子供達のところへ戻る

弁護士さんは
とりあえずそのまま
母の勢いにのっかって代えないで
調停の様子を見る、
もしあまりに頼りないようだったら
変更する。

すべて私の責任。
少しの間、これでやってみる✨