凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

あのね

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仕事後
もともと一緒に仕事してた人に会ったの
私が呼び出したのね
どうしても誰かに話しを聞いてもらいたくて。
絶対的に信頼のおける人なの
なんでも受け止めて
遠慮なくなんでも言い合える人でして
お互いに言いたい放題してね

耳が遠いから何話してるのか
時々わからないんだけど
それでも馬鹿笑いして帰ったんだ。

直後メールがきて
「恥ずかしいから言えなかった
自分 始めて仕事場で見たときから
こんなかわいい人いるんだって思った。
本当に年齢なんて関係ないって
思った。
先輩にはいつもめいさんとなら
恋愛できるって
話して怒られてた
既婚者でしょ!って

遠いですが会いにくるのは
大好きだからですよ」
とメールがきたんだ
目から鱗
そんなこと思ってんのか?
男って
一言で言うと
わかりにくいようで
わかりやすい
とてもかわいい生き物だ
自分の子どもくらいの歳のさだよ
何を言ってるのか( ̄∇ ̄)
と冷静に考えたが
すごく嬉しかった。
本当に嬉しかった。
私からすれば
生きている喜びに値するくらい

生きてて良かった。
そんな1日でした

その後走って帰って
鼻水も止まらなくて
ボロボロな顔で夕食作ったよ

でわ
このスマホを抱きしめて
嬉しい気持ちを
噛み締めながら
寝ますね
おやすみなさい。