凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

ちょっと分かる気がする。

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幸せの法則というものが。

本の影響なんだけど
神様が届けた
運命的の悲しみってあるんだって
誰もがそれぞれにね
例えば体が弱いとか
貧乏とか

私でいえば
弟が大怪我で車椅子生活になったこと
母方のおじいちゃんおばあちゃん
目が見えなかったこと
父方のおばあちゃんは喘息もちで
いつも寝込んでたこと
裕福じゃない子供時代とか
あと、なんと言っても家庭不和

私の中にもその悲しみが受け継がれてる
らしいの
そんなこと思いたくないけどね

それは置いといて
悲しみ×悲しみ=幸せ
だと本は書いてある
神様は幸せをそのまま授けてはくれないって
自分の中の悲しみと
きっと他人の悲しみが
合わさることで幸せになるんだって
相手と理解し合えたり
癒やしたり
悲しい心をぎゅっとしあえる
ってことかねぇ
傷のいやしあいみたいな感じかしら
確かに
楽しいだけの遊びや
ワイワイ盛り上がったところで
幸せ~ではないものね

ってことはですよ

大好きなシェフの心にも
悲しみがあるのね 言わないし
聞かないけども
察するに私と同じように
家庭不和もあるんだろうね
私がしゃしゃり出てって
仲を取り持つことは出来ないけれど
私の悲しみと合わさったら
幸せになれるんだよ

心が寄り添えば
14歳から求め続けてきたものが
手にはいるんだよ

それはやらないてはないね!
と言うわけで
今までとは違った視点で
人と関わっていこうと思うの
特に大好きな人とは
大切に過ごしたいよ

これで
幸せになれるね
でわ!
おやすみなさい(´▽`)ノ