凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

鬱で調子の良い日の後の異変に気をつけて

スポンサーリンク

こんにちは

鬱の症状がとても軽くなってから

最悪の状態になるとこんな感じだよ

ということを実体験を元に書いていく。

 

一昨日までは暖かいこともあって

急に体調が良くなって3日間

あちこちに動けたんですね

 

とは言っても働いたのではなく

障害年金の相談のためにです。

少し動いては息切れはしていましたが

障害年金なんて必要なくねw!?

余裕で動けるし!

ともう鬱が治ったんじゃないかな

と考えていました。

驚くことに

一日中動いたのに夜は3日間ともほぼ眠れなくて

私、意外と元気だな〜〜🎶と

頼もしく思っておりました。

 

それから一転

昨日は朝、起きてから

一日中布団の上で過ごしました

その時の状態が

  • パソコンを触る気もしない
  • 夜までまた眠る
  • トイレへなんとか行く
  • お腹は空く
  • 起き上がれない
  • 息苦しく咳が出る
  • 息ができなくなってしまうんじゃないかという不安に襲われる
  • 頭痛がひどく吐き気もしてこんなに苦しいなら死んだほうがマシ

 

と夜中にはとうとう心が追い詰められてしまいました

朝のうちは

やばくないwこれやばくないw?ヤバイヤバイw

と「マジッスカ?」を繰り返す若者ばりにふざけていれましたが

頭痛と息がうまくできないwパンチには参ってしまいましたよ。

食事を買いに行けず骨皮筋子になってしまうことは避けたい

ということでいい案が思い浮かびました。

あまりに調子が良い日の後は

動けなくなるかもしれないので

ナッツやカロリーメイトやドライフルーツや水など

日持ちのする食べ物を枕元に置いておこう

と。

 

皆様も気をつけてくださいね。

 

では

いい一日になりますように・・・