凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

上杉昇さんと病気

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こんばんは。

上杉昇さんの病気のことで

私なりに考えた見解を書いていこうと思う

 

※勝手な私の見解です

不快に思われる方

論破しようとするかた

怒りそうな方

モラルハラスメントの加害者

悲劇のヒロインになられる方

これから先は読まないで下さい

 

 

何があろうと

何を言われようと

あなたの考え感情が

あなたにとっての正論ですからね。

 

 

まず

以前太った上杉昇さんの感じ

私の見る限りは

鬱の薬を飲んだ

鬱になったような太り方。

鬱って人によって様々な症状で多種多様

これはこうだ!という行動

見かけ

心理状況などあるようでなくて

お医者さんの診断はある一定の基準に当てはめた

お医者様が勉強した医学。

そして世間一般から

知られた病名が鬱ね。

 

私の太った経験からすると

動きたくなくて

動けなくて気力がなくて

鬱の関係の安定剤を服用して

代謝が落ちたり

薬を服用しても動く気力が出なくて

糖分を摂ると

即太るの。

ちなみに私は鬱なのです。

食事の量はたくさん食べなくても

1日に一食だって

日々、確実に体に蓄えられる。

上杉さんの艶と筋肉のない感じの

少し前の太り方は

私と同じような気がする。

 

鬱の薬ってその物にもよると思うのだけど

感情がオブラートに包まれたようになって

グラグラと心が動かされなくなるのね。

だから

精神的には安定した状態を無理やり作り出すのだけれど

上杉さんの仕事

作詞とかに影響したのでは

書きたいけど書けない

やりたいけでやれないって

心で格闘したのでは

と思う

 

そして上杉さんへの気持ちはここに書いた

www.koottasekai.com

 

 今は上杉さん、

痩せてきて健康的な感じで目に力があるから

調子が悪くはない感じがする

よくなったり悪くなったりを繰り返して上向きになるらしいので

嬉しいしホッとしている

 

でも声や詩や姿に

どっぷりと依存や共感してしまう私には

今や聴けない見れない

見てはいけない人

 

上杉昇さんの魅力に全てを飲み込まれそうになるから

昔の

悲しい苦しい張り裂けそうな感情が思い起こされるから

今はそういう感情を遠ざけていたいんだ

 

拙い長文を読んでくれてありがとう。

 

では