凍った世界

 ■隠れながら生きるのやめました■ブラック企業就職8年/モラハラ環境17年脱出/鬱/心理カウンセラー/メンタルトレーナー/認知行動療法士/画家■絵を見ながら心の旅を/心の治癒を目的としたブログです■モテ人研究会の会長

人目が気になる

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市役所への相談内容の開示を再度
請求に行った時にね言われたの。
諭すように
「めいさんは
一番辛い時に助けてくれた
相談にのってくれた男性がいましたよね? 」

頭が寒気に襲われ鳥肌が立ちました

「私に男性がいたということですか?」 

「ええ。心の拠り所にされていたのではないですか?
開示するということは
その方にも迷惑がかかってくるのですよ?」

寝耳に水の言葉に唖然とします

「そういう事実はありません
思いあたる人もいません。
そんなこと言われて私はとても心外です。」 

力強くそう答えた

相談員さんは
ああ。。。って納得したように 
「男性とは記載されてませんでした。
ごめんなさい
私の偏見でした
ほんとごめんなさい。」
と謝ってくれました
そう謝ってくれてよかった
私はまた自分を責めまくるとこでした

家庭の外では
仕事してたりして
私を奴隷扱いしない
モラハラじゃない人はいます
親切で優しい相談にのってくれる人もいます。
それが普通の世界なのに
その相手が男性だとなると
途端に如何わしいお相手に変換されるのですよね。
今考えると、昔の仕事場の店長のことを
相談員さんにお伝えした
そのことだと気づきましたが
全くそんな関係ではないのに。

私は男性のだの字も言いたくないほど
お客様でも喋れないほどの恐怖の対象になっております。
人からどう思われようと
いいです。
自分が一番の理解者なので
解っております。

ということで
人目を気にすることに
時間を費やすのは止める

でわ